喫煙フェチマゾ〜S〜
2020-05-16 〜三峰九Official blog〜

非日常の扉を開けて、本当の自分自身に。本来の姿になれるのは、私の前だけ。私を目の前にすれば、恍惚の表情を浮かべて。お前にとって、この非日常の世界では私が全て。私を神と崇め、その圧倒的存在に平伏し、この日も数々の感謝を述べる。マスクに繋げられたホースを伝う、私が吐いた煙。ソレを深く、深く吸いながら。うっとりと、ゆっくりと、陶酔していく。この行為なしでは、興奮出来なくなってしまったの?どうしようもない、変態ね。マスク越しでも分かる、幸せに満ちた表情。私が言葉を発するだけで、反応してしまうようになったカラダ。これからも、全てを支配して、骨の髄まで私好みに染めてあげる。いつもありがとう。ブーツの紐、また結びにいらっしゃい。   Mistress9💋

在籍店舗

Mフェチ専門 CLUB S

エリア:愛知県
キャスト名

三峰 九(みつみね ここの)

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一緒じゃなくても 6

2020-05-16

一緒じゃなくても 6

「彼女」にもう座っているなんてことは、出来ない。ゆっくりと体は傾いていく。そうすれば私がその丸みを帯びた尻を触らないはずがないというのに。「彼女」の足に私のそれを絡めて、もう本格的に、逃げられない。柔らかいお尻に爪を立てる。本当に軽く。そのままぐるりと刺激すれば、「彼女」の口からは喘ぎ声が漏れている。きゃっ、なんていう可愛らしい声を上げて、「彼女」はすっかり感じているようだった。パンティはいやらしく濡れている。もう意味がないわね。だからもう、取り払ってしまいましょう。露になった尻にまた爪を立てれば、「彼女」は気持ちよさそうに震えていた。今夜も穴でいっぱい遊ぼうね。私の囁きは、「彼女」の耳元でそうされた。ぶるりと震えて、小さく首肯した「彼女」に、もう遠慮することはない。続く

城戸美言のオフィシャルブログ
【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
一緒じゃなくても 5

2020-05-15

一緒じゃなくても 5

だけどいつも、我慢が出来なくなってしまうのよね。私の許しを得ずに、「彼女」はクリトリスを触ろうとする。でもそんなことは認められない。だから今回も、両手は拘束しましょうか。「彼女」の柔肌が傷つかないように、拘束はテープで。後ろ手にそうされて、「彼女」はもう、何もできない。とっても可愛いわ、いやらしくて素敵よ、私のとても可愛い子。私の言葉に、彼女はただ頬を赤らめて俯いてしまう。耳元に囁きながら、私は「彼女」のブラジャーに手を伸ばした。乳首を探り当てて、その周りをくるくると刺激する。「彼女」の口から小さな喘ぎ声が漏れて、焦らさないでくださいと懇願されて、私が我慢できると思っているのだろうか。もしそうであるなら迂闊なことだ。続く

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【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
一緒じゃなくても 4 

2020-05-14

一緒じゃなくても 4 

でもまずは、ティーパーティーから。「彼女」が持ち込んだ紅茶とお菓子でガールズトークに花が咲く。女同士ってとっても不思議ね。だって話があっちこっちにいくのだもの。三人寄れば姦しいと書くのだから、女ってこういうものかもしれない。ずっとこうして話していたい気もするけれど、そうもいかない。「彼女」の足がすりすりと動いて、だから私はその腿に手を置く。分かるわね、は、いつもの合図。「彼女」は頬をさっと赤らめて、小さく頷く。これだから、可愛いなんて言われてしまうのよ。太ももからそっと撫でていく。可愛らしい紫色の下着は、「彼女」の大きなクリトリスで張っている。そして、濡れている。そこをダイレクトに触ることはしない。まずは周りを弄って、たっぷりと焦らしてから。続く

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【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
一緒じゃなくても 3

2020-05-13

一緒じゃなくても 3

私がプライベイトでよくやる顔よ、と伝えると、「彼女」は嬉しそうにする。Club Sではやらない顔であるから、お揃いというわけにはいかないのだけれども。アイホールはピンクと、青と、金で彩って、涙袋は紫色。本気になると16色使う私であるが、時間の関係もあるので今回は簡単なもので。二重の線を入れて、飾りライナーも入れて、これで完璧。眉は太目だが短く書いて、私のやりたかった眉なの、と、説明する。なかなか癖が抜けなくて、気づいたらいつもの眉にしてしまっているから、今度プライベイトでやってみようかなと思っていたところ。いつものウィッグをつけて、さあ完成。鏡の前に立たせて、どう、と聞いてみる。「彼女」はそりゃあ喜んで、こんなメイクはなかなかしてもらえないと言ってくれた。とっても可愛いわよ、すごく素敵。私の言葉に「彼女」は喜ぶ。さてこれで、存分にレズビアンプレイが出来るわね。続く

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【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
一緒じゃなくても 2

2020-05-12

一緒じゃなくても 2

「彼女」にするための時間がやってくる。彼を「彼女」にするための、時間。他愛もない話をしながら、「彼女」の肌から整えていく。やっぱり肌は綺麗で、「彼女」のケアはまだ続いているみたい。それを伝えれば、美言様も綺麗なお肌ですと褒めてくれる。最近使うようになったクレンジングバームの名前を聞いてびっくり。私と同じものだったのだもの。あれとても良いわよね、などと談笑しながら、「彼女」はだんだん仕上がっていく。今までは、「彼女」にとてもナチュラルで可愛らしいメイクをしていたのだけれども、今回は、ちょっと遊んでみてもいいかしら。私のお願いを彼が拒もうはずもなく、「彼女」は嬉しそうに頷く。花魁メイクに凝っているの、だから今夜はそれをやらせて。私の用意したサンプル動画を見て、これが言い、こっちも可愛いと語り合うのは至上の悦び。続く

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【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S