Iさん
2019-11-22 〜三峰九Official blog〜

浣腸マニアの変態Iと、久しぶりの再会。この日はいつもの100mlのガラス浣腸器ではなく、200mlを。100違うだけで、随分と差が出るものでしょう?お浣腸百戦錬磨マゾのお前でも、随分と苦しかったようね。情けない表情で、早々にギブアップ。やっとの思いで排泄を終えたのに、追い討ちをかけるように更に追加のお浣腸。そして.....怪しく蠢く玉コンニャク。風呂場でコンニャクの産卵を観察されて、恥ずかしいのに感じてしまう。羞恥に耐えた後は、淫乱な◯◯◯にゆっくりと指を挿入して......この日も、快楽のあまり鳴き叫んでいたわね。久しぶりの再会、嬉しかったわ。カメラに収まった自身の姿、あの後しっかり確認したかな?また変態報告楽しみにしているね。ありがとうございました。  Mistress9💋

在籍店舗

Mフェチ専門 CLUB S

エリア:愛知県
キャスト名

三峰 九(みつみね ここの)

記事内のキーワード
※ 浣腸液を肛門から注入すること
店舗 記事一覧
人権、なし 11

2019-12-10

人権、なし 11

たっぷりほぐしたアナルと、これまた丁寧にほぐした女性器、ぷっくり膨らんだクリトリスと、誘うほどにつんと尖った乳首を見つめる。アナルにはディルドを入れて何度も出し入れし、それだけで彼女は軽くイッてしまう。だけどまだまだ。これが女性の良いところだ。性器には私の付けたペニスバンドを押し込んで、クリトリスにはローターが貼り付けられている。私に揺さぶられながら、彼女はただただ喘いでいる。乳首に舌を伸ばすと、そんなに一遍にしてはいけないなどと言ってくる。そんな権利はお前にないのよ、と言いながら、私は乳首を思い切り噛んだ。嬌声は悲鳴に変わり、それでも彼女の身体は濡れに濡れている。何度もイッて、イク度に私に揺さぶられて、なんて可哀想な生き物なのだろう。でもこの言葉だけは、忘れてはいけない。お前は可哀想な生き物で、何も出来ない、何もなれない、どこにも行けない。でも私の腕の中がお前の居場所で、お前は私が思う、とてもとても、そんなところが愛しい子。終☆☆11月15日のRちゃん、相変わらず愉しい時間をありがとう。私のもとでしか泣けないなら、また泣きにいらっしゃい。たっぷりのサディスティックとたくさんの慈愛で、あなたを幸せにしてあげるからね。ミコト

城戸美言のオフィシャルブログ
【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
撮影

2019-12-09

撮影

こんばんは🌙 14日に楽しみにしていた宣材写真の撮影がありました! いろんなコスチューム、いろんな構図でたくさん写真を撮って頂きました。 どんな仕上がりになるのかドキドキですね💓 皆さんのフェチ心擽ぐる写真が出来てたらいいなあと思っています( ˘ω˘ ) 6月ごろHPでアップされる予定です! 楽しみに待っていてくださいね〜

まどろみ夢日記
【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
人権、なし 10

2019-12-09

人権、なし 10

さて、いくらロングプレイとはいえ、記事がずいぶん長くなってしまった。ここからは巻きでいくことにしよう。私の性器を丁寧に舐めた彼女の頭を撫でる。本当は、まだ褒められるほどでもないのだけれども。アナルの検査がまだ残っていたので、私はゆっくりとそこに指を入れた。すっかりアナル調教が済んでいる彼女であるから、検査だけで気持ちよくなってしまう。まったく困った変態であるが、私は困った変態も大好きだったりする。だって、見ていてとても楽しいのだもの。虐めてより楽しい。こういう時、私はサディストなのだなあとぼんやり思う。検査でとっても綺麗だったから合格点。さて、これからは三点攻めならぬ四点攻めで、彼女を喘がせなくてはならない。続く

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【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
人権、なし 9

2019-12-08

人権、なし 9

検査の前に、彼女は私に向かって跪き、前回と同じことがしたいですと言ってきた。それが何のことであるのか、私はすぐにピンとくる。他のM女に嫉妬してやった、局部奉仕だ。前回ちっとも上手にできなくて叱ったのだけれども、出来るの、と、尋ねる。今回こそはきちんとやりますと彼女は言い、その目が嘘をついていなかったから承諾した。だから、眼前にそれを差し出す。這いつくばりながら私の大切なところに舌を伸ばす彼女の髪を掴んで、無理やり押し付けた。あの子はもっとうまくやったのに、お前はちっとも出来やしない。私の言葉に舌の動きは激しくなる。だから私の口角は上がるわけだが、彼女にそれは見えていない。とても残念なことだ。私の酷薄な笑顔は、まるで悪魔のようだと人気があるというのに。続く

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【愛知県】Mフェチ専門 CLUB S
人権、なし 8

2019-12-07

人権、なし 8

ひどい臭気が立ち込めて、私は思わず顔をしかめる。いや、意図的に、そうする。私の表情を見上げて涙目になる彼女は、本当に可哀想な生き物だ。腹を踏みつけながら、早く出しなさいと言ってやる。私の言葉に、表情に、彼女はこんなにも不幸で幸福になっていく。汚いものを出して、私の目を汚してしまった彼女である。そう、まさにお眼汚し状態なのだが、これがいつものことなので困ってしまう。私の出すものは綺麗だけれども、お前の出すのはただの汚物ね。本当に汚らしい。こんなものを私に見せてどういうつもりなの。私からの罵声は止まることがなく、彼女も俯いてしくしくと泣きだしてしまう。まったくよく泣く女だ。でも泣きに来ているのだから、仕方がないことだ。続く

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