Iさん
2019-11-22 〜三峰九Official blog〜

浣腸マニアの変態Iと、久しぶりの再会。この日はいつもの100mlのガラス浣腸器ではなく、200mlを。100違うだけで、随分と差が出るものでしょう?お浣腸百戦錬磨マゾのお前でも、随分と苦しかったようね。情けない表情で、早々にギブアップ。やっとの思いで排泄を終えたのに、追い討ちをかけるように更に追加のお浣腸。そして.....怪しく蠢く玉コンニャク。風呂場でコンニャクの産卵を観察されて、恥ずかしいのに感じてしまう。羞恥に耐えた後は、淫乱な◯◯◯にゆっくりと指を挿入して......この日も、快楽のあまり鳴き叫んでいたわね。久しぶりの再会、嬉しかったわ。カメラに収まった自身の姿、あの後しっかり確認したかな?また変態報告楽しみにしているね。ありがとうございました。  Mistress9💋

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Mフェチ専門 CLUB S

エリア:愛知県
キャスト名

三峰 九(みつみね ここの)

記事内のキーワード
※ 浣腸液を肛門から注入すること
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過去の栄光 7

2020-06-04

過去の栄光 7

でもそんなことは、許されることではないのです。傷ついてしょげるだなんてこと、あなたにあってはなりません。なぜならば私の奴隷だから。そうする権利など、はなから微塵もないのですから。自分の粗末な性器とは比べるまでもない、素晴らしいペニスバンドだと、あなたは私を褒めなくてはなりません。泣きながらそうするあなたを見下ろして、私は、分かってるわね、と、笑います。当然のことです。これから自分を蹂躙してくれる大事なペニスバンドなのだから、ご奉仕するのは。かつて支配していた女に見下され、ペニスバンドを舐めさせられて、あなたは本当に、惨めな生き物でした。可哀想なことです。私が腰を振るものだから、あなたの喉奥にペニスバンドは当たっていきます。苦しそうなえずきが聞こえて、それは、私の口角を上げさせるだけでした。続く

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過去の栄光 8

2020-06-04

過去の栄光 8

決して歯を立てるな、舐めるのをさぼるな、綺麗に舐めろ。いくつもの命令をあなたは忠実に守るしかできません。そうなってもあなたの性器は大きなままなのですから、呆れてしまいます。もう何の用事もないでしょう。私はそう伝えて、あなたの性器を踏みつけました。そこに赤い蝋を垂らして、あなたの性器を封印してしまいます。それは、当然の仕打ちでした。だってもう、あなたの性器になど、私は用がないのですから。ただ、身体の出ている部分にすぎませんでした。あんなにも私を蹂躙していたはずのあなたの性器はただの突起物となって、私の目の前に転がっています。だから蝋でコーティングを施したのです。赤く赤く染まっていく、あなたの性器。それでも蝋の隙間から我慢汁は垂れ流されて、本当に、あなたは醜悪な生き物になってしまいました。続く

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過去の栄光 9

2020-06-04

過去の栄光 9

アナルに指を差し込んで、あなたの汚い穴がきちんと綺麗になっているかを確認しなくてはなりません。あなたはとても体をよじったけれども、私が足蹴にすれば大人しくなりました。ぐりぐりとナカを検査する私に対して、あなたはいやらしい喘ぎ声をあげています。だから、ただの検査だというのにという私のため息は当然のものでした。ナカがしっかり綺麗になっていることを確認して、満足。これならば私のペニスバンドを入れてもよさそうなものです。そして、あなたの卑しい性器は、もう蝋の意味がないほど、濡れていた。あさましくも我慢汁を垂れ流していたのです。だから、もう蝋に、意味がない。そういうわけで、私はあなたの性器を解放してあげることにしました。精いっぱい爪を立てて剥がしたものですから、あなたは大変に痛がったのですけれども、その性器は衰えることなく大きなままでした。何という汚い生物でしょうと、私はせせら笑います。あなたはとても恥ずかしそうな顔をしていましたけれども、そういう時だけ、私の胸に少し、暖かな何かが広がるのでした。続く

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過去の栄光 10

2020-06-04

過去の栄光 10

あなたの穴に、ペニスバンドがずぶずぶと入っていきます。殊更にゆっくりと入れた私は、なんという底意地の悪い女でしょうか。ああ、入ってくる、と、あなたは呟き、その言葉を聞いた瞬間に最後まで突き入れてやりました。あなたの声が部屋中に響いて、うるさいこと。だから、これでも噛んでいなさいと、私の下着を口にねじ込んで、私は悦に浸っていました。あなたは私のパンティを口に含まされて、もう、意味のない文字しか吐き出すことが、出来ない。びくんびくんと体を跳ね上げて、あなたはアナルでイッてしまったように見えました。でも、言葉が通じないから分からない。だから、私の腰は止まらない。私がすっかり満足するまで蹂躙されたあなたのアナルは、ほんの少し赤みを帯びていて、私をとても良い気分にさせました。パンティを引き抜くと、それはすっかり濡れそぼっていて、もう捨てるしかありません。でも構わないのです。あんなにも私を支配していたあなたがみっともないことになってしまって、それを見下ろして、私はようやく、満足したように思うのです。続く

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過去の栄光 11

2020-06-04

過去の栄光 11

そんな風に体を好きにされたあなたでしたが、呆れるべくはその性器でした。私に何をされても大きなままの、醜悪な、あなたの性器。いやらしい汁を垂れ流して、なんというみっともない姿でしょうか。だから、嫌がるあなたを押し付けて、私はそれにプジーを差し込んだのです。細いそれはあなたの中に簡単に入ってしまって、あなたはそれに慄いていました。いいえ、慄くふりをして悦んでいたのを、私はようく分かっています。だって入れた瞬間に、あなたの顔がとろけたのですもの。伊達に何年もあなたを見続けたわけではありませんでした。すっかり入り込んでしまったそれを出したり入れたりしながら、電気マッサージ器を当てます。震えるそれは、秒速何回転なのだろうか。ふと、そんなことを思いますが、あなたはそれどころではないようでした。イキます、イカせてください、と、あなたは私に縋りつきました。私を支配していたあなた。私を蹂躙していたあなた。そのあなたが、こんなことになろうとは。だからイカせてあげることにしたのです。プジーを引き抜いて、私の手で、優しくあなたを導いてあげた時には、過去の栄光はすっかりなりを潜めているのでした。終☆☆4月11日のSさん、相変わらずの楽しい時間をありがとうございました。今回は一段階、太いものを入れられて良かった。また遊びにいらしてね。ミコト

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