酷い事をしてみたい
2019-10-09 ANNAism

手拭いはダメになってしまうけれど、どうしても顔中にロウソクを垂らしてみたかったの♪やみなべでとあるお方のショーを観た時にやってみたい!と思ったの。視界を奪われ、薄い布の向こうで仄明るい灯火から赤い雫が滴り落ちて……中々に素敵な光景でした^_^蝋燭の色味が血のようで、とっても酷いことをした気分笑お肌が白いから赤くなりやすくって、余計に嗜虐心を煽られちゃった。先輩便器に挨拶させたり、アナルともリードを繋いでみたり……とっても楽しかったわ!ありがとうね^_^最近顔を見ていないけれど、元気にしているのかしら?また来た時は酷く犯してめちゃくちゃにしてやるからね♪アンナイメージ動画https://www.cityheaven.net/osaka/A2702/A270202/fetishi_sm/girlid-17500190/movie/?of=y アンナ・フェティシズム出勤スケジュール(HP)http://fetishi-sm.com/profile.php?id=90アンナ・フェティシズム出勤スケジュール(スマホ)http://fetishi-sm.com/sp/month_schedule.php?id=90アンナ専用衣装(専用ボンテージ)http://annaism.officialblog.jp/archives/cat_83994.htmlアンナ専用所有道具http://annaism.officialblog.jp/archives/cat_83998.html ショートブログ

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アンナ

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※ 革製、エナメル製、ビニール製などでできた女王様向けの衣装
※ 身体に垂らすローソク、主に低温ローソクを使用する
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女王様コラム 七緒女王様編 『私がしてみたいプレイ -女装プレイ-』

2020-05-16

女王様コラム 七緒女王様編 『私がしてみたいプレイ -女装プレイ-』

Fetishi-SM Mistress Column 七緒女王様のプレイに対する姿勢や女王としてのこだわり等が書かれた内容となっています。是非、お楽しみください。七緒女王様編 『私がしてみたいプレイ -女装プレイ-』女装プレイ実は、女装したマゾとのプレイってすごく好きなんですけど、まだあまりできていないの。そもそも、可愛いものが好きなので、可愛い格好をした女装子ちゃんを犯したり、虐めたりするのも好きだし、嫌々女装させられた情けない姿を辱めるのも好き(^^)普段は大人の男性なのに、私の前では可愛い格好をしてか弱い女子として犯される…男性の象徴も隠されて…。そう言ったシチュエーションがすごく好き。服装は、シンプルなOL風とか、セーラー服だったり、ブレザーだったり。でも1番好きなのは可愛いピンクのフリフリのワンピース!可愛い!っていう感じの服装を着せたい(^^)メイクも可愛くしたい。ピンクのリップ、ピンクのチークなどなど。普段の姿だと恥ずかしくて素の自分を出せないけど、女装したら思う存分気持ちよくなれる、そんな人もいるんじゃないかな?女装って、変身でもあり、普段とは違う自分になれると思う。なかなかそんなことないから、面白いな〜と思う(^^)まだあまりできていないプレイではあるけど、興味のある方、是非自粛があけたら一緒に女装プレイしましょうね。初めての人でも大歓迎(^^)七緒大阪 日本橋 フェティッシュミストレス倶楽部 Fetishi-SM URL PC:http://fetishi-sm.com/ URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/お問い合わせは TEL:06-4963-2242 MAIL:info@fetishi-sm.com迄 営業時間:12:00~ラスト(電話受け付け最終時間・24:00迄) ご予約対応時間:11:30~24:00(最終ご予約案内時間)※只今、臨時休業中です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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楽しいことはその場次第☆

2020-05-16

楽しいことはその場次第☆

私はプレイをその場の感覚で進行していくタイプなのだけど、基本的に楽しかったらなんでもいいと思っている。 この時もきっとそんな流れだったのではないだろうか。 ちょっと方向性が変わりつつある私の専属H。 この日はなんとなくアナルメインのプレイになった。 以前から好きではあった異物挿入。 まぁ彼には大変な思いもさせてきたが(笑)、この日は玉こんにゃくを挿入。 出にくいタイプなの、Hって。 だから確かこの日もプレイ中に全部出てこなかったんじゃなかったかな。 それもお土産持って帰るようなものだから、出なくったっていいし、出ないなら出しなさいよ!って言い続けられるし、それもまた楽し。 そう、その場の出来事を使って言葉責めしていく楽しさはこういうところにあるのよね。 そして、きっとこうして自分でおもちゃを出し入れさせたりするのも、私は何か道具を取りに行ってるだけかもしれない。 だけど、そういう時こそ、『ちょっと取ってくるから、お前ちゃんと自分で動かしてなさいよ』とか『抜けたら承知しないわよ』なんて言いながら遊ぶこともできるじゃない? そして、結局は恥ずかしくも自ら動かしていたり、それで興奮してしまったりと、また次の展開が見えてくることもあるのだから、それはそれで楽し、なのだ(笑)   プレイは二人でしているものなのだから、その場その場で変わっていく生きたもの。 それを利用せずしてどうする(笑) 楽しいことはその場次第!

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血液という禁忌 SM的いろはにほへと

2020-05-16

血液という禁忌 SM的いろはにほへと

SMが性的な興奮を伴う行為である1つの理由に、体液全般との関わりが有ると思う。体液プレイと書くと、主に聖水や唾液なのだけど、忘れてはならないのは、血液である。人体は体重の約60%が水分で占められていてその多くは細胞の中に含まれる。肌が乾燥しないのは、細胞が常に水を蓄えているからだ。60キロの人間で、約5L。個人差があるけれど、だいたい約10%が血液だ。唾液や聖水に比べて、圧倒的に多い。血液は心臓が止まらない限り、ひたすら動脈から静脈へと循環し身体中へ酸素やミネラル、必須アミノ酸などを運び二酸化炭素と老廃物を回収する。古くなった血液は、腎臓でろ過されて、排出される。私たちが普段、小さな傷で見る血液は静脈血、つまり心臓へ戻る血液だ。新鮮で酸素の多い血は、とても大事な体液なので身体の奥で運ばれている。しかし、女性だけはその貴重な動脈血を月に一度、胎内から排出する。それが聖血。月経血である。傷口の血は、少し赤黒い。腕や手の甲などから見える静脈もうっすら青く浮かび上がる。しかし、動脈に流れる血は鮮血と漢字で書くように、鮮やかで透明感のある赤なのだ。これは、酸素と血液中のヘモグロビンが融合することで反応した結果の色。だから、酸素が少ないとすこし色味は鈍る。健康な経血は、まさに鮮血と呼ぶにふさわしいとても美しい赤色をしている。血のように赤いと評される九谷焼にまつわる伝承に、陶芸家の妻の血を使って色付けして焼いたところ、凄味のある鮮やかな血色に仕上がった、という話を子どもの頃に読んだのだか、思わず、白磁に塗ってみたくなるような妖しい美しさがある。私は毎月、自分の経血を見て先月の自分の生活を振り返る。ときおり、その血赤のうつくしさを誰かと共有したくなるが、この感覚を理解してくれる血液愛好癖者はおそらく、数少ないと思う。紅白、とよく言ったもので血液は白い雪のような肌にとても映える。血液愛好癖には、たぶん2パターンあると思う。私のように、禁忌の美しさを感じるか。吸血鬼のように、口に含んで味わいたいか。自傷やカッティングなどは、血液愛好癖とはまた別の欲が含まれるのでここでは、血液そのものだけで考える。SMという行為のなかで、血液を口に含んで味わいたいパターンは、唾液や聖水、黄金を飲みたい欲と根本は同じだと考える。相手から出るものを自分の血肉にしたい。崇拝と服従の証として、究極の行為だ。黄金が慣れないと、呑み込んでも吐きだしてしまうように、血液もまた、仮に一口飲んだとしても同じく吐きだしてしまうように人体はプログラムされている。黄金も、血液も本来、口から体内に取り込むものではないからだ。それでも、いや、だからこそ血液に魅せられてしまう人が存在し、性的嗜好の一つとして呼び名まで与えられているのだと思う。禁断の扉ほど、開けてみたいと願うのは人間の好奇心だものね。TAMAKI

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女王様コラム 椿女王様編 『フィストというもの』

2020-05-15

女王様コラム 椿女王様編 『フィストというもの』

Fetishi-SM Mistress Column 椿女王様のプレイに対する姿勢や女王としてのこだわり等が書かれた内容となっています。是非、お楽しみください。椿女王様編 『フィストというもの』フィストが好き。人の穴の中にこぶしが入るなんて、本当に不思議だし、すごいことじゃない?初めてフィストを経験した時、本当に感動だったし、それ以上にフィスト未経験のマゾにフィストを入れた時の感動は忘れない。しかし、ここでも私はマゾというものをまだよく理解していなかったのだなぁと思い出す。フィストが憧れというマゾと何度もプレイをし、もうちょっとで入りそうというところで必ず終わる。マゾはやはり怖いのだ。怖い、だけど入れてみたい。しかし、本当に入りそうになるとまた怖い。私は相手の心の準備を待っていたんだよね、その頃は。だけど、今の私ならこう言う。マゾの心の準備なんて待ってたら、一生できないわよ!そう、マゾはそんなもの自分できっとできない。できたとしても、どれだけ待つの?というほど待たされる。それに自分で決めさせるなんておかしな話よね?主導権はこちらなのだし、私が決めてやればいいだけの話。待ってくださいそう言いつつも、ちょっと痛い思いをしたとて、入ってしまえば嬉しいのだもの。そう、『ちょっと』痛いくらいじゃないとダメだけどね(笑)それと、痛いし緊張していると、自然と力が入るもの。だけどね、それがダメ。力を入れるとますます痛いのよ、それってこっちの責任じゃないわよね?お前が勝手に力入れちゃってるのだから。そんな話になるのだ。しかし、その頃の私がなかなかフィストを入れられなかった理由は他にもある。それは結局私がアナルというものを、フィストというものを本当には理解していなかったから。では今の私が本当に理解しているのか??うん、それはまぁおそらくおおよそは大丈夫じゃない?(笑)フィストが夢だというマゾにさっくり一回目のプレイで入れてしまい、徐々にできるようになるという楽しみを奪ってしまうこともあれば(笑)、もうフィスト大好きな変態にやっぱり椿さんが上手と言われたり、とにかく私の周りにはフィスト好きの変態いっぱいいるから、まぁたぶんわかっているのだと思われる。挿入する時はできるだけ痛いと思わせない。ちょっとした角度で入りやすさは断然変わってくる。相手との呼吸を合わす。そんな様々がいい感じに合致すると、おそらく上手に入れられるようになるのではないかな。他には今まで何度もチャレンジしてきたが、骨の関係で入らないと言われてきたマゾ達も諦めないで欲しい。入るよ、たぶん。ただ、それには自身でのセルフ拡張が日々必要であり、責め手側の技量も必要で、この二つが重なればきっと入る日が来ると私は思う。そして、フィストは入れてからも当然楽しい!そこからドライでイカせまくったり(これも実はスキルにより違うw)、さらに拡張していったり。ダブルフィストなんていうのもいいよね。両手よ、両手!そしてフィストプレイはなんていうのか、割と明るいプレイが多い。あ、私だからなのかな?(笑)よくわかんないけど、明るく楽しい系のプレイが多いのだ。きゃっきゃ言いながらするのも変態らしくて楽しいでしょう?そんなフィスト好きな私の最近してみたいフィストはM女にフィストです!これは絶対にしたい。まだないから。どっちの穴から挑戦する??そんなことを言いながらしてみたいなー!というか、今から挑戦しようとしてるんだけどね(笑)マゾによりなぜフィストに憧れるのか、それはちょっとづつ理由は違うだろうけど、やはり共通しているのは、『自分の体内に人のこぶしが入る』という普通ならあり得ないところじゃない?異物挿入や特大ディルドそんなものももちろん変態らしくて楽しいけれど、やはり手に勝るものはない。私の手を、なんなら腕まで入れて、『椿様の腕ちんこ、最高です!』そんなことを言わすのが私の楽しさであり、それを止めれなくさせるのが私のさらなる楽しみ。目標を持ちたいマゾにもおススメのプレイだと思われる。達成感はんぱないでしょ(笑)フィストに憧れを持ち、しかしいまだに経験していないマゾはやはりこれはやってみるべき!楽しく、達成感も感じられる(笑)SMライフ送ってみませんか?(笑)椿大阪 日本橋 フェティッシュミストレス倶楽部 Fetishi-SM URL PC:http://fetishi-sm.com/ URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/お問い合わせは TEL:06-4963-2242 MAIL:info@fetishi-sm.com迄 営業時間:12:00~ラスト(電話受け付け最終時間・24:00迄) ご予約対応時間:11:30~24:00(最終ご予約案内時間)※只今、臨時休業中です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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自然と見えてくるもの

2020-05-15

自然と見えてくるもの

相手をどうしていこうか? それをプレイ中ではなく、それ以外の時に真剣に考えることももちろんある。 しかし、どちらかというと、私は『なんとなく』やっていくタイプであり、プレイをしている間に『あ、この方向かも』と何かを見つけるタイプ。   奴隷見習いルリ子もそうだ。 基本的に彼はなかなか強いし、鞭やとても痛いことに興奮してしまうところは否めない。 しかし、ある時、所謂グラウンド(床縄)をしたことがあった。 するとどうなったか。 意外な方向にルリ子の感覚はいったらしく、これがなんともピタッとはまったのだ。 考えもしていなかったが、なんとなくまた先が見えた瞬間だった。 どうしていくか?をあまり考えずとも、いつも自然とその先が見えてくるような気がしてしまうのは、こういった瞬間を何度も経験しているからだろう。 それにプレイ以外の時に真剣に考えても、あまり良い考えは浮かばない(気がする)。   なるようになる これはちょっと語弊がある気もするが、結局は同じようなプレイをしているように見えて、少しづつ違ったものを取り入れたり、相手の方向を決め過ぎずに試していけば、また新たなものが見えてくるのではないかと私は感じている。   こうしてブログを書いている今、次回はこんなことをしようと思っている私がいるが、これもまたその場に行くとすっかり失念していて、その時に思ったことをしたりする。 でもそれでもいいと思う。 きっとまた今しようと思っていることは良いタイミングで思い出すだろうし、遅かれ早かれする時はくるのだから。   ルリ子、この時の写真がほとんどなかったのよ。 きっと何かの都合でプレイ時間が短かった時なのかもしれないわね。 写真と直接関係ある内容かどうかはわからないけれど、また吊るだけではないグラウンドな縄もしましょうね。 恒例のお茶タイムの記念撮影(笑)  

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