数年後の驚き ~人犬マゾ~
2020-10-09 ブログ – TsubakiSM

人犬マゾが前回ブタにもなりたいというので、色々してみたのだが、、、 前回のブログ↓↓↓ <a href="https://tsubakism.com/blog/5521/">人犬マゾの新しい姿</a> <iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;人犬マゾの新しい姿&#8221; &#8212; TsubakiSM" src="https://tsubakism.com/blog/5521/embed/#?secret=bRJMQwLJry" data-secret="bRJMQwLJry" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe> 今回はバージョンアップしました!(笑) ピンクのゼンタイにブタマスク(笑) 素晴らしい~! このやる気に応えるべく、縄で手脚を拘束してみたのだけど、どぉかな? 尻尾も可愛い(笑) 可愛いからサワサワしてやろう。 しかし、このブタマスクは可愛くはない。 どちらかというと、ふてぶてしい(笑) だけど、楽しいからいいのだ! そんな遊びをしてからの、本来の姿の人犬へ。 尻尾もふさふさ。 この尻尾はディルドになっているのだけど、ちょっぴり大きめ。 案外するっと入るから、アナルも結構いけるのかも?と以前から思っていたが、わざわざそれをそんなにすることもなく今まできたのだけど、、、 なんと、そんな話になって分かったことが。 フィスト入ったことがある え?そーなの?? 人犬め、なぜそれを今まで言わない! ということで、今回はフィストチャレンジをしようとなりました。 その前に、、、 上の写真だけど、モザイク入ってる下、よだれ垂れてるのわかる?(笑) 悦びと興奮でこうしていつも涎を垂らしている人犬です。 &nbsp; さて、フィストですが、、、 難なくクリア とても久々だったようなので、ちょっと緊張していただろうけど、いけました。 この感覚、久々なのでしょう? だけど、どぉ? この味をお前はこの先忘れることができるかしら?? ということで、次回は尻尾を振りながらフィストをお願いしますとやってきた人犬でした(笑) その話はまた後日! &nbsp; 年間そこまで会うわけではないけれど、もう数年のお付き合いが続いているわけで。 こうして少しづつ、変化がでてきて新しいものが増えていく。 それがとても嬉しいし、楽しいなと思います。 楽しいひと時をありがとう。 &nbsp;

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Fetishi-SM フェティシズム

エリア:大阪府
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椿

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※ おちんちんの形をしたバイブの総称
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2020-06-04

雪乃女王様(先生)のブログ(男女共に対応可能、M女との3P可能)
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女王様コラム 椿女王様 『マゾというものは ~心の準備~』

2020-06-04

女王様コラム 椿女王様 『マゾというものは ~心の準備~』

Fetishi-SM Mistress Column 椿女王様のプレイに対する姿勢や女王としてのこだわり等が書かれた内容となっています。是非、お楽しみください。椿女王様 『マゾというものは ~心の準備~』フィストの時にも少し書いたが、マゾは時として『心の準備が、、、』と言う。心の準備ってなんなのだろう?ちょっと怖いこと、苦手なことをしようと言った時、本人も全く拒否するつもりはないのだろうが、心の準備が、、、と言い出す。では、マゾの心の準備を待っていたら、どうなるのか?きっと、その時には結局それをすることはないだろうし、その後もいつできるのかわからない。それに、自らの心の準備を待ってもらい、その後にそれをするというのはマゾにとって楽しいのだろうか?そもそも、責め手は相手の先に行き過ぎるのは良くないことはわかっている。できれば半歩くらいがいいのだろう。少しづつ先に進めていってもらうのは、マゾからしてもきっと相手を信頼できる一つの要素となるはずだ。では責め手が一歩以上先から引っ張り続けるとどうなるのか?おそらくマゾはしんどくなり、潰れる。とても難しいが、相手を先に連れていくということや、支配するためには、ある程度相手のレベルに合わせて進めていく必要があるのだ。しかし、ここで先ほどの『心の準備』という話が出てくる。結局、引っ張りすぎるのも良くないくせに、歩調を合わせすぎると、マゾは物足らなくなるのだ。だから、『心の準備』なんてものを待ってばかりいたら、きっとマゾは飽きてくる。驚きや、恐怖、悲しみ、喜び、そしてそこからもたらされる感動。どれをとっても、自分の心の準備をもとにするものであれば、きっとその感情は半減する。そう考えると、マゾというのはなんとも面倒くさい生き物だ。しかし、それを本気で面倒くさいと思うこともなく、こいつをなんとかしてやりたいと思うのが、所謂支配者や女王という人種なのかもしれない。マゾのこんな性質を観察研究し、理解し(共感はできない、といつも言っているけど)、半歩くらい先に立って、私はマゾを攻略し、支配してやろうと思う。椿大阪 日本橋 フェティッシュミストレス倶楽部 Fetishi-SM URL PC:http://fetishi-sm.com/ URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/お問い合わせは TEL:06-4963-2242 MAIL:info@fetishi-sm.com迄 営業時間:12:00~ラスト(電話受け付け最終時間・24:00迄) ご予約対応時間:11:30~24:00(最終ご予約案内時間)※只今、臨時休業中です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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女王様コラム 七緒女王様編『私がもっとしたいプレイ -限定コース作りました!-』

2020-06-04

女王様コラム 七緒女王様編『私がもっとしたいプレイ -限定コース作りました!-』

Fetishi-SM Mistress Column 七緒女王様のプレイに対する姿勢や女王としてのこだわり等が書かれた内容となっています。是非、お楽しみください。七緒女王様編 『私がもっとしたいプレイ -限定コース作りました!-』金蹴り、貞操帯今私がもっとやっていきたいと思ってるプレイ^^金蹴りを何度も受け、悶える顔を見たり。みんなどれくらいの強さまで受けれるのかな。じっくり少しずつ自分の限界を挑戦してみるのもいいし、容赦無く何度も蹴られてみてもいいね。貞操帯は特に最近使って楽しかったから、色んな人に体験してみて欲しいな。どんなに苦しくても、どんなに射精したくても全て主導権は私に委ねるって、素敵^^楽しく貞操帯で弄んでもいいし、しっかり誓約書なんて書いてみても面白そう。もっとやりたい!という気持ちからこの度限定コースとして始めることになりました。↓コース詳細↓・金蹴りコースその名の通り金蹴りメインのコース。色んなシチュエーション、コスチュームで金蹴りを堪能できます。どれ位の強さがいい、どんな体勢がいい等希望があったらプレイ前に教えてね。衣装のリクエストも可能です。45分12000円・貞操帯コース貞操帯を使った射精管理コース。プレイで使った貞操帯は持ち帰れます。こちらは基本的に貞操帯を使ったプレイ。希望はある程度聞きますが、それをどうするかはお任せ。貞操帯を使いながら色んな希望を全て聞いて欲しい!という方は通常コースでお願いします。衣装のリクエストも可能です。75分21000円100分27000円今回出来た二つの限定コース。金蹴り、貞操帯どちらももっとやってみたい!と思っていたプレイなのでこの機会に興味ある方は体験してみてね。金蹴りが好き!興味ある!堪能したい!って方や貞操帯を使って射精管理されたい!って方には通常コースよりも遊びやすいコース時間と料金にしました^^どちらも衣装のリクエストが可能なので希望の衣装があったらご予約時にお伝えください。どちらも、こんなのがしてみたい!っていうのがあったら教えてね。七緒大阪 日本橋 フェティッシュミストレス倶楽部 Fetishi-SM URL PC:http://fetishi-sm.com/ URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/お問い合わせは TEL:06-4963-2242 MAIL:info@fetishi-sm.com迄 営業時間:12:00~ラスト(電話受け付け最終時間・24:00迄) ご予約対応時間:11:30~24:00(最終ご予約案内時間)※只今、臨時休業中です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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女王様コラム 珠稀女王様編 『足に魅せられる ~足へのフェチ考~』

2020-06-04

女王様コラム 珠稀女王様編 『足に魅せられる ~足へのフェチ考~』

Fetishi-SM Mistress Column 珠稀女王様のプレイに対する姿勢や女王としてのこだわり等が書かれた内容となっています。是非、お楽しみください。珠稀女王様編 『足に魅せられる ~足へのフェチ考~』足に思い入れがある人の割合は、本当のところ世の男性の過半数なのではないかと疑いを通り越して、確信している。 勿論、SMクラブという場所だからこそ、足にまつわる様々な願望や欲を叶えたい人が訪ねてくるのであったとしても、足と言う存在に対しての思い入れはかなり細かく分かれている。先ず、足と脚。この違いを一目で理解したあなたは、足脚フェチかそうじゃないかでいうと、前者にもれなく分類される。漢字が違うから、と言う答えもでるだろうが、違うけれどそれが何か?とならなければ問答無用で、足脚フェチである。おめでとう。要は、足または脚に興味があるのかどうかが、フェチかそうじゃないかの境界線なのだ。そして、次に脚に興味が有るか。足に興味が有るか。この2つでも全然違う。勿論、足も脚も全体的に好きだ、たまらん!という真正の脚崇拝者もいるが、ここでは、足と脚で2つに分けたいと思う。脚が好きなら、太ももとふくらはぎ、足首。足が好きなら、足の裏、つま先。それぞれに、目が吸い寄せられる部位が違うのだ。それ以外は、挟まれたり、踏まれたり、蹴られたりといった細かい好みはあるものの、「足または脚に支配されたい」という足脚への賛美からの願望である。男女に関わらず、骨と筋肉、そして脂肪のバランスがとれた脚はとても美しい曲線を描くし、小股の切れ上がった骨を浮き上がらせる足首につるりと丸く艶のある踵や、丸く小さな足の指爪、なだらかにくぼむ土踏まず。足には美しさを感じる部位が至る所にある。人体そのものが、とても良くできた構築美をもっているのだけれど何故、皆そんなにも足や脚に魅入られてしまうのか。それは、下半身を衣服で覆うという着装文化に理由があると考えられる。たとえば、浴衣姿のあしもとから、歩く足さばきによって足首からむこうずねがちらりと見える。プリーツスカートの裾が風でそよぎ、白く柔らかそうな内腿があらわになる。普段、衣服によって隠されているから余計に目を奪われる。隠れているところだから、ジックリと観たい。そういう好奇心がいつしか性欲を伴うようになって足や脚へ執着するようになるのだ。脳は、一度意識した情報を無意識にでも集めようとする。だから、脚に関して興味関心を持った時点であなたは「足脚フェチ」の領域へ足を踏み入れたことになるのだ。さて、そうと決まれば自分はどんな足、または脚が好きか一度じっくりと考えてみたらいい。まだ知らない自分のことを発見出来る良い機会になる。そして、足や脚にひざまづき、支配される悦びを体験して、人生の楽しみを増やして欲しい。楽しみが多いほど、生きることに真剣になれる。大人だからこそ、楽しく生きましょう。TAMAKI大阪 日本橋 フェティッシュミストレス倶楽部 Fetishi-SM URL PC:http://fetishi-sm.com/ URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/お問い合わせは TEL:06-4963-2242 MAIL:info@fetishi-sm.com迄 営業時間:12:00~ラスト(電話受け付け最終時間・24:00迄) ご予約対応時間:11:30~24:00(最終ご予約案内時間)※只今、臨時休業中です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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女王様コラム 純女王様編 『怖がらずに挑戦してね!の謎』

2020-06-04

女王様コラム 純女王様編 『怖がらずに挑戦してね!の謎』

Fetishi-SM Mistress Column 純女王様のプレイに対する姿勢や女王としてのこだわり等が書かれた内容となっています。是非、お楽しみください。純女王様編 『怖がらずに挑戦してね!の謎』たとえば電流責めのコラムでも書いたように、なんとなく怖いプレイというのは存在する。そもそもSMに興味のない者から見たらSM自体が怖いことだろうし、自分はマゾだ!と自覚していたとしても痛いことや苦しいことは怖いはずだ。「怖がらずに試してみて欲しい、怖がらずに挑戦して欲しい」このコラムでも何度かそんなことを書いたりしていたのだが…自分で書いていて実は違和感を感じていた。何がどうとは言えないけれど、なんか違う気がすると思いながら、他の表現を見つけられずそのまま使っていた。私が言いたかったことのだいたいの意味は、たぶん読んでくれてる方たちには伝わっているはずだとは思う。先入観で食わず嫌いせず、いろんなことを試して欲しい。もちろんそういう意味だ。もしかしたら、それによって「いや、やっぱり合わない」ってなるかもしれないけれど、それはそれで良いのだ。やらなければ分からなかったことだし、そんなことでその日のプレイが台無しになるわけじゃないのだから。むしろ「なんでもっと早くしてみなかったんだろう?」ってなるかもしれないでしょ。私は、ただ怖いことを怖いだけで終わらせないつもりだからこそ、フェチにもマゾにももっと気軽にいろんなことに挑戦して欲しい。そう思って「怖がらずに〜」と書いていた。(↑上から順に、低周波じゃない電流責め、ビニール袋で呼吸管理、鞭で洗濯バサミ落とし、ちょっぴり怖そうなことを並べてみました・笑)でも、とあるマゾに言われてはっとした。「マゾは怖がりたいんです」そういえば、そうだった!!!(笑)フェチはともかくとして、マゾは怖がりたいのだった。それに、怖いことを怖がらずにおくなんて出来ないし怖いままで良いのだ。「怖いです、怖いです」そう繰り返しながらスパンキングされに来るマゾ。解放時には「もう嫌ー!」って、叫びながら鬼のような目でこちらを見るくせに、しばらく経つとまたやって来る呼吸管理好き。(注: 鬼のような目で見るのは私ではなく、マゾの方だ!)「アレはもうしないで下さい!」そう泣きながら頼むけれど、私がソレをやらないわけがないことなんて知ってるはずの便器。そんなマゾを何度も目にしているはずだった。そして、そうやって怖がってる姿を見たり、更に追い詰めたりするのが私は大好きなはずだった!!!↑再び、ちょっぴり怖そうなこと。拘束監禁(DID)と尿道拡張。このコラムを書くにあたって、私がずっと意識していたのは「興味があるものの、まだSMクラブに来たことがない人」という存在。そんな人たちにFetishi-SMというフェチ&SMクラブへ興味を持ってもらうべくコラムを書いてきた。(これは女王様コラムの趣旨とは関係なく、今回のお休みの間に私が勝手に自分のテーマとしてたこと)だからこそ、比較的とっつきやすい内容を選んで書いてきたつもりだ。でも、たとえばSMクラブに来たことのないマゾがいたとして、やはりマゾはマゾだ。強くて美しい女性に追い詰められたり、そそのかされるのはやっぱり好きなはずである。程度の差はあれど、「ちょっと怖い」という要素は必要だったりもするのだ。マゾが、あんなに怖かったのにまたされることを想像してしまうのは、なぜだろう?また来てしまうのは、なぜだろう?そこには「絶対にこの人には敵わない」って思いを抱きたい、抱かせて欲しいからではないだろうか?これって凄く大切な感情だと私は思う^_^そして、私が書きながら違和感を感じていた「怖がらずに挑戦してね!」という言葉。本当に言いたかったのは「怖いだろうけど、私に任せてくれたら悪いようにはしないわ!」ってことだったと気付いた。(気持ちを言葉にするって難しいー!)今回、改めて考えるきっかけをくれたマゾには本当に感謝!!!ありがとう^_^こういうマゾの何気ない言葉が自分の想いや考えを確かめるきっかけになることは結構ある。たまにマゾだから自分の考えを言ってはいけないとか、エゴマゾのようだと気にするマゾもいるけれど、絶対にそんなことはない。少なくとも私は言うべきだと思ってる。それをどう考えるか、どう返してやるかは私が決めることなのだから。それが本当に気に入らなければ、理不尽に叱るかもしれないけど(笑)(↑これが一番怖いってマゾもいるかも?)だから…みんな怖がらずにマゾの意見も聞かせてね!今回は、あえてこの言葉で〆てみたよ(笑)純大阪 日本橋 フェティッシュミストレス倶楽部 Fetishi-SM URL PC:http://fetishi-sm.com/ URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/お問い合わせは TEL:06-4963-2242 MAIL:info@fetishi-sm.com迄 営業時間:12:00~ラスト(電話受け付け最終時間・24:00迄) ご予約対応時間:11:30~24:00(最終ご予約案内時間)※只今、臨時休業中です。ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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