2020-06-04 雪乃女王様(先生)のブログ(男女共に対応可能、M女との3P可能)

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Fetishi-SM フェティシズム

エリア:大阪府
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雪乃

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それは真実だった!

2021-05-15

それは真実だった!

その場にあるものは何でも使えるものは使いたい。 まぁ、そこまで大げさなものではなく、ふと思ったのだ。 一体何度あるのだろう? 今、世の中の状況的に、プレイ前には必ず検温をしているのだが、額とかにかざして測るものを使用している。 それって、表面温度を測れるわけだから、、、 マゾのその勃起したソレの表面温度は?と気になった。 &nbsp; 結果は、、、 &nbsp; 38.1度! 測った瞬間、画面は真っ赤になりピーっと音までしたからびっくりしたよね(笑) &nbsp; よく官能小説とかに 熱くそそり立った〇〇は~とか表現ありそうだけど、本当に熱いんですよ、やっぱり(笑) あ、そういえば、マミーした時とかにそこだけフィルムが曇ってる時あるもんね、あれもやっぱりそこの温度が高いからか! &nbsp; とにかく、一部だけ体温が急上昇するというのは面白いね。 &nbsp; この日は専属Kの調教だったので、今粛々と進めているコレも。 少しづつ、また刻まれていってます。 &nbsp; しばらくお休みしてるから、薄くなっているかもしれないが、そんなことは別にどうでもいいのだ。 また少しづつ手を加えていけばいいだけのこと。 そして、たまにはこんなスタイルも。 以前はなんとなく、こういったスタイルを頻繁にしていたように思うけど、最近してなかったものね。 気分も変わっていいものです。The post <a href="https://tsubakism.com/blog/7373/">それは真実だった!</a> first appeared on <a href="https://tsubakism.com">TsubakiSM</a>.

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【大阪府】Fetishi-SM フェティシズム
距離感の重要性 

2021-05-14

距離感の重要性 

七緒様とルリ子の組み合わせによる三回目のプレイ。 縄は立ったままかけても当然いいのだが、こうして座ってかけるほうが、縛り手と受け手との距離感がいい感じになりやすいように思う。 七緒様はその距離感を上手に取っているなと思う。 これはきっとそもそもの彼女の性格的なものも反映しているのではないかな。 人見知りなし、初めましての相手でも無理なくスッと入っていく。 明るく、屈託のない彼女だからこそ、あっという間にその距離感を掴んだのだろうね。 &nbsp; 距離感というのはとても大切。 何に対してもそうだけれど、縄に関して言うのであれば、このくらいの距離感でなければ、きっと受け手は不安に思う。 これは縄を経験したことのある人ならばおそらく簡単に頷くところだと思う。 &nbsp; そういう距離感で安心感や、この先に展開されていく縄に対しての覚悟など、そういったものが生まれるのだ。 後手での平吊りは基本中の基本。 男性は自重が女性に比べると当然あるので、縄の数も増やしたほうがいいし、どこまで耐えられるのか(ここは性別関係ないね)、しっかりと見ていなければいけない。 楽しいはずのプレイが、それが原因で後の日常生活に支障をきたすなんて、そんな残念な話ないものね。 七緒様はもう吊りに関してはほとんど大丈夫なレベル。 ここまでくるのが本当に早かったし、それは素晴らしいことだと思う。 あとは経験を積むだけ。 それにはマゾ諸君のご協力が必要。 縄好きマゾも、七緒様のお役に立ちたいマゾも、どうぞ七緒様と縄なわしてください。 若い女王様ですが、なかなかに頼りがいのある方ですよ。 &nbsp; さて、ルリ子は毎回私との鞭の痕をお土産に持って帰るのだが、どうしてもそこに割く時間がうまく取れなくて(それは私の采配が下手ってこと、、、ごめん!)、短時間、フルスイング、というものになってしまっている。 だけど、それも私にとっては一つのお勉強にもなる。 いかに集中し、短時間でしっかりと厳しい鞭が打てるのか。 鞭には色んな面があるけれど、これも一つの形。 そして、ギブアップしそうなマゾをどこまで頑張らせることができるのか。 それも我々の力量ってやつよね。 &nbsp; まぁ、精進したいと思います(笑) &nbsp; 終わってからのおやつタイムはドーナツでした。 いつもご馳走様! この写真も定番化してきてるよね。 また七緒様と縄プレイをご一緒できる時を楽しみにしています。 &nbsp; 他の女王様方とご一緒する機会は時折やってくるけれど、色々なことに気づかされる。 私の役割は? やはり今の立ち位置的には、私がわかっていることをお伝えすること。 だけどね、私はそれだけでは終わらない。 ちゃーんと、私にはない素敵なところを発見したら、それは自分自身に取り入れようと常に思ってるもの(笑) そして、我々の間にも距離感というものが重要だなぁと思うのでした。The post <a href="https://tsubakism.com/blog/7364/">距離感の重要性 </a> first appeared on <a href="https://tsubakism.com">TsubakiSM</a>.

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【大阪府】Fetishi-SM フェティシズム
屈辱と黒ストッキング

2021-05-13

屈辱と黒ストッキング

自分の好みの相手に何かをされたいと思うのがマゾだ。 &nbsp; セーラー服の女子高生 制服姿のOL チャイナ服の女性 &nbsp; その全てに必要なのは必ず黒のストッキング。 そんなマゾが私に必ず求めるものはセーラー服。 &nbsp; 椿くん、この間のテストだけどね &nbsp; は?ちゃんと点数取ってるし &nbsp; いやいや、あれじゃあダメだよ 進級できないよ? &nbsp; 私より点数低い子いっぱいいるのに、おかしいって、それ &nbsp; とにかくさ、あれじゃダメだよ ね、先生が進級させてあげるからさ、、、 &nbsp; ちょっ、先生何すんのよ! &nbsp; えっ?してない、してない 何もしてないよ &nbsp; 今したでしょ? わたしのお尻触ったよね?! &nbsp; 本当は自分の方が立場が上のはずなのに、自分のしでかしたことについて問い詰められ、最終的にはごめんなさい、何でも言うことききますと言わなければならない状況に興奮してしまう、、、 &nbsp; 足で踏みつけられ、ごめんなさい、ごめんなさいと言っている間も黒のストッキングに包まれた脚を眺めているはずだ。 &nbsp; &nbsp; 屈辱 &nbsp; &nbsp; 彼のポイントはこれなのだろうね。 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 滅多にお会いできなくなったけど、キミとのプレイも長きに渡りしてきたから、久々感はなく、すんなりと楽しめる。 &nbsp; またいつか、タイミングが合うといいね。 &nbsp; 楽しいひと時をありがとう。The post <a href="https://tsubakism.com/blog/7351/">屈辱と黒ストッキング</a> first appeared on <a href="https://tsubakism.com">TsubakiSM</a>.

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【大阪府】Fetishi-SM フェティシズム
足と顔の関係性

2021-05-12

足と顔の関係性

足を顔に置かれる。 それはどんな感じなのだろう? 私は置く側しか経験がないので、想像するか、個別に聞くしかない。 &nbsp; SMの経験がほとんどないマゾ達は、当然足を顔に置かれることは初めてだ。 これは割と私の中では一つの判断材料になったりする。 &nbsp; 足があまり好きではない そんなことはほとんど聞いたことがないほどマゾは足を受け入れる。 &nbsp; そこで思うことは様々だろう。 &nbsp; 足を顔に置かれるという事実に被虐感を感じる それだけではなく屈辱感? それとも、思わず興奮してしまった? 興奮とともに喜びまでおぼえる? &nbsp; 中には途端に震えだしたり、今まで緊張のあまりしゅんとしていたソコを硬くする者もいる。 &nbsp; 顔は顔でも口元にそっと指先をもっていくと、舐めようと口を開けたり、舌を出したり。 &nbsp; そんなことされたこともないのに、そんな風にしてしまう。 &nbsp; &nbsp; これが、マゾかどうかわからないなんて言ってるタイプなら、もうこの瞬間に &nbsp; 『おめでとう、お前は紛れもなくマゾよ』 &nbsp; と言ってしまうわよね(笑) &nbsp; &nbsp; 本来は顔の上に置かれるような部位ではない足。 それがこのSMにおいては当たり前のように日常茶飯事に行われる。 &nbsp; もちろん、それは【置かれる】ではなく、【踏みつけられる】であったり【小突かれる】であったり、同じ足でも色々な動きをする。 &nbsp; またその足は何かを履いていたり、素足だったりと様々。 &nbsp; 一枚の写真から、ふと足のことを思って書きました。 &nbsp; この時のマゾはSM初体験マゾでしたが、やはり足で興奮してしまうという、私からするととてもわかりやすく(笑)、馴染みのあるパターンでした。 &nbsp; 自分の嗜好を見つけられるといいね。色々試してちょうだい。 &nbsp; &nbsp; 楽しいひと時をありがとう。 &nbsp; &nbsp;The post <a href="https://tsubakism.com/blog/7349/">足と顔の関係性</a> first appeared on <a href="https://tsubakism.com">TsubakiSM</a>.

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表情とみかん

2021-05-11

表情とみかん

初めましてのマゾは当然緊張しているはずだ。 緊張してなかったとしても、初めて会うわけだから、何かしら気を使っていたり、様子をうかがっているに決まっている(それは女王とマゾという関係に限らず、当たり前のこと)。 しかし、その目に見える様子は人それぞれ。 私はドアを開けてくれた瞬間の相手の表情や態度でまずはなんとなく印象というものを持つ。 にっこりしてくれるコ、なんだか不愛想な顔をしているコ、、、 &nbsp; 不愛想な表情に見えるコのほとんどは緊張しているだけと後で知ることは多い(笑) (それなのに、私はいつも思う。『おいおい、私にって言ったのはお前だぞ、なのになんだその表情』ってねw) &nbsp; さて、今回のマゾはこの流れなのだから、初めましてのマゾなわけです。 なんとなく、なんともどうとらえていいのかよくわからない感じ。 希望は拘束プレイだったのだが、その拘束すら経験がないので、自分でもなにがしたいのかよくわからない。 結構喋った結果、縄とマミーという二本立てでプレイすることに。 これって、違いが出ると思うのよ。 縄は線を面にすることもできるけれど、そうは言ってもやはり部分的な拘束だ。 それに比べてマミフィケーションは全身くまなくという拘束(もちろん巻き方によっては全身均一にはなりません) その違いを感じてもらおうかと。 後程マミーをすることも考慮してまっすぐ直立状態(違いがわかりやすいかなと)。 そこからのこんな感じ。 【見えない】ということはどうだったのかな?本人の希望だったのだろうか、それとも私がしたのか、、、 とにかく、目隠しは良かったようね。 マミフィケーションもがっつり手ぬぐい付き。 ついでに色々してみました。 ただただ気持ちいいことより、ちょっぴり苦しいこととか痛いことの方がいいんじゃないかなーという私の判断だったわけ。 終わった後に感想を聞いてみるとマミーの方が好きだということ。 しかし、マゾのテンションはほぼ一定、、、 楽しかったのだろうか? こういうタイプはよくわかんないんだよねーと思っていたその時、 『急に来ることになったので、何も用意できてなくて』と言いながら、カバンをごそごそするマゾ。 『これ、良かったらどうぞ』 そう言った手にあったのはみかんでした。 みかんが一個カバンに入っていたということもちょっぴり面白いが、私はとても嬉しかった。 だって終わった後にそういう行動に出るということは、良かったという証でしょ? ちょっと感動でした。 ありがとう。 あの後、嬉しくいただきました。 そして、この後またプレイすることができましたが、その後、お会いすることはできず。 おそらく、すでに地元へ帰っちゃったのだろうね。 遠いところから長期出張で来ていたキミ。 またいつか会えるといいね。 楽しいひと時をありがとう。The post <a href="https://tsubakism.com/blog/7345/">表情とみかん</a> first appeared on <a href="https://tsubakism.com">TsubakiSM</a>.

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